36歳独身男性会社員の家出掲示板体験

私は独身で仕事に生きる会社員。
仕事も充実していて地位もそこそこ築きあげてきたのでまだ現状では結婚は考えておらず、願望は持っていてもまだ大丈夫と仕事に精を出しています。
でも、男である以上異性との交流は大好きであり風俗もいけば出会い系をしたりと自分なりに楽しんでいます。
友達の紹介も良いんですが気を使うのが基本的に苦手でもあるので気を使わず、誰にも迷惑かけないことから気楽に異性との交流を楽しんでいます。
出会い系をしている時の話なんですが神待ちというのご存じでしょうか?
神待ちとは女性が男性を神として出会いを求めている事で神に称えている理由は金銭的なサポートで食事をご馳走になったり、泊めてもらったりと基本面倒を見てもらいたい出会いです。
私は家出掲示板を利用して神待ちを始めたのですがこれが割と出会える確率も高く、出会いを求めている女性の条件をのめば後は相性だったりで気軽に会えるんです。
私は風俗に行く感覚で利用していたので泊まりをメインに求めている神待ち女性を『家出 掲示板』とキーワード検索して探しました。
結構家出掲示板で目にするのは家出をして泊まるところを探していますみたいなメッセージです。
私が知り合った女性は22歳で田舎から都会に上京してきた子で上京してきたころは仕事を頑張って生活していたらしいんですが訳あって仕事を辞めバイト生活で苦しくなった女性でした。
その子は今では神待ち頼りで良い相手が見つかれば何泊かの交渉したりして過ごしているようです。
その子の考え的にはお金がそこそこあって良い人に巡り合えたら一緒になってなんて浅はかな夢を語っていました。
確かに金銭的にも余裕がないと神待ちはなかなか厳しくもあるので考えている事を理解できなくはないんですが考えが甘いなって印象です。
私はその子と会ってデートして食事して家へお泊りさせました。
印象が良かったのかもう一日泊めてくれないかとお願いされたので了解してその子と二日間でセックスも兼ねて楽しませてもらいました。
その子は私が仕事してる間に次の神待ち出会いを求め相手が決まったのか出て行きました。
彼氏、彼女の中ではなく泊めたからといって鑑賞されることもなかったので神待ちに対しての印象は最高です。
今では出会い系するにも家出掲示板を確認するところから始めているぐらい気にしては異性との交流を楽しく過ごさせてもらっています。

23歳独身OLの神待ち体験

短大の頃からすごく仲のいい友達とこないだ飲んでいた時、いろんな話で盛り上がった。
初恋はいつとか、その人とキスしたとかしないとか。
中学・高校の話になった時、思春期って複雑な悩みもあったよね、なんて言ってた。
あんまり言わないほうがいいかななんて思いつつも、多分共感して欲しかったのかな、
ちょっと言いにくい話もしてしまった。
すると「あんたって神待ちとかしてたんだね…」って言われた。
神待ちってそういうことなのって、実は初めて知ったのがこの時だった。
小さい頃から親同士が仲悪くて、ずっと喧嘩してたり、互いを憎み合ってんだなって中で成長してきた。
姉妹もいないし、何かいつも居場所がない感じしてて、ある時からふらっと帰りたくなくなって外をブラブラしてた。
暇だからケータイいじってたら「そういうサイト」を見つけたから、なんか神の啓示のような?ひらめいたような
感じがしたんだろうな。
ちょっと困ってます的なことを一行書き込んだら、すぐいっぱい反応があった。別に神とか待ってるつもりなかったけど。
その中で年もわりと若そうで、優しそうな感じがした人と会ってみることにした。
もちろん抵抗はあったんだけど、運がよかったのか最初会った人がわりとかっこよくてすごいいい人で、泊めてもらって
味しめちゃったのかな。
その日以来ちょっと嫌なことがあったり、親が喧嘩した次の日なんかはもうサイトに書き込んでた。
受験が近づいてきた頃にちょうど彼氏が出来て足を洗ったけど、あのまま続けてたらヤバかった気がする。
やっぱり女だし、色々と危険だし。
今は普通のOLになったけど、その短大の友達みたく、神待ちしてたなんて今の同僚や友達が知ったらびっくりするのかな。

軽蔑とかされるのかな。

家出娘の神待ち体験